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    <title>WindowsVistaトラブルエラー技術情報FAQ ～Windows7へ</title>
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    <updated>2012-05-03T14:13:19Z</updated>
    <subtitle>WindowsVista 技術情報を発信するサイトです。msconfig、ネットワークブリッジ、無線LAN、Wi-Fi、ワイヤレス接続、ディスクの管理、HD、DVD</subtitle>
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    <title>リモートデスクトップ接続 （Windows7 アクセス編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2012/05/_windows7.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=615" title="リモートデスクトップ接続 （Windows7 アクセス編）" />
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    <published>2012-05-03T14:12:22Z</published>
    <updated>2012-05-03T14:13:19Z</updated>
    
    <summary>リモートデスクトップの接続方法（アクセス編の説明です）</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="ネットワークTips" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>リモートデスクトップ接続 （Windows7 アクセス編）</p>
<p>1、リモートデスクトップでアクセスする方法は非常に簡単です。</p>
<p>接続する側のPCの設定の方が大変です。</p>
<p><a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/04/post_49.html">リモートデスクトップ接続の設定編</a>はこちらです。 </p>]]>
        <![CDATA[

<p>2 、接続するには、Windowsのスタートボタン、プログラム、アクセサリ、リモートデスクトップ接続をクリックします。</p>
<p><img src="imge82.JPG" width="404" height="565" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、リモートデスクトップ接続の画面が表示されます。</p>
<p>　後は、アクセスするPCのコンピュータ名を入力します。<br />
　もちろん、IPアドレスでも結構です。</p>
<p><a href="http://www.happy-ritaiya.net/2007/11/windows_vistaip.html">IPアドレスの確認方法</a>はこちらです</p>
<p><img src="imge83.JPG" width="474" height="232" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下はオプションボタンをクリックする際に表示される項目です。</p>
<p>特別な設定をする場合は利用しますが、設定しなくてもアクセスは可能です。<br />
レベルアップしてきたら、見てみてください。</p>
<p><img src="imge84.JPG" width="478" height="438" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="imge85.JPG" width="478" height="439" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="imge86.JPG" width="478" height="439" /></p>
<p><img src="imge87.JPG" width="478" height="440" /></p>
<p><img src="imge88.JPG" width="478" height="440" /></p>
<p><img src="imge89.JPG" width="475" height="438" /></p>
<p><img src="imge90.JPG" width="478" height="424" /></p>
<p>以上、Windows7のリモートデスクトップ接続方法のご紹介でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ルータの管理画面をのぞいてみよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/10/post_50.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=610" title="ルータの管理画面をのぞいてみよう" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.610</id>
    
    <published>2011-10-02T02:36:41Z</published>
    <updated>2011-10-02T02:38:07Z</updated>
    
    <summary>ルータの管理画面に入れない場合にチェックして下さい。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="ネットワークTips" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>ルータの管理画面をのぞいてみよう</p>
<p>概要</p>
<p>1つのインターネット契約回線で、複数のPCから同時に<br />
インターネットへ接続するには、ルータが必要です。<br />]]>
        <![CDATA[

  <br />
ルータの仕組みをしれば、脱初心者になれるので<br />
是非ともしっておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>操作</p>
<p>Windows7を利用して、ルータの管理画面に入る<br />
方法をご案内します。</p>
<p>1）スタート、検索枠に以下のようにルータのIPアドレスを<br />
　入力します。</p>
<p>※ルータのIPアドレスとは、LAN側のIPアドレスであり<br />
バッファローなら192.168.11.1<br />
アイオーデータなら192.168.1.1<br />
ヤフーなら192.168.3.1<br />
などなど、よく見かけますが、ルータのマニュアルに<br />
記載があると思います。</p>
<p><img src="imge62.JPG" width="214" height="83" /><br />
  </p>
<p><br />
  2）キーボードの「Enter」キーをおすルータへアクセスする為に必要な<br />
　　ユーザー名とパスワード画面が表示されます。<br />
<br />
　adminとかrootなど、こちらもルータのマニュアルに記載があると思います。<br />
　バッファr-は、デフォルトで「root」「PWなし」が設定されています（数年前から変化なし）</p>
<p><img src="imge63.JPG" width="493" height="164" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、ルータの管理画面表示されます。いろんな項目があるのでみておくと勉強になります。</p>
<p><img src="imge2.JPG" width="573" height="421" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アクセス出来ない場合は、以下の項目をチェックしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1）インターネットオプションを起動するために、以下の操作をして下さい。<br />
　スタート、コントロールパネル起動</p>
<p><img src="imge64.JPG" width="402" height="286" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2）ネットワークの状態とタスクの表示<br />
<img src="imge65.JPG" width="306" height="201" /><br />
  <br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3）関連項目の「インターネットオプション」を開きます。</p>
<p><img src="imge66.JPG" width="418" height="320" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4）以下のように「ダイヤルしない」になってるかチェックして下さい。<br />
　ルータがある環境では「ダイヤルしない」が正常ですが</p>
<p>　ルータがない環境でいままでインターネットをしている場合は</p>
<p>　PCにインターネットへの接続設定が保存されているので｢ダイヤルする」に<br />
　なっていると思います。</p>
<p>　ルータがある場合は、ルータにインターネットへの接続設定が保存されている<br />
　ため、PC側の設定は「ダイヤルしない」にしておく必要があります。</p>
<p><img src="imge67.JPG" width="356" height="379" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に、インターネットオプションの「接続」タブの右下にある「LANの設定」を</p>
<p>チェックしましょう。ここに「プロキシサーバー」を設定する項目になっていると<br />
ルータの画面がみれません。注意してください。</p>
<p><img src="imge68.JPG" width="333" height="296" /></p>
<p>&nbsp;</p>

]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>リモートデスクトップの接続方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/04/post_49.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=608" title="リモートデスクトップの接続方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.608</id>
    
    <published>2011-04-02T23:58:09Z</published>
    <updated>2012-05-03T14:15:56Z</updated>
    
    <summary>リモートデスクトップの接続方法</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="ネットワークTips" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
リモートデスクトップを利用すると、手元にあるパソコンから別のパソコンを遠隔操作する事が出来ます。<p>&nbsp;</p>

インターネット経由で利用する場合は、ルータのポート開放の設定が必要なので
やや高度なテクニックになりますが、同一ネットワーク環境ならば（社内LANなど）<p>&nbsp;</p>

案外簡単と設定できます。]]>
        <![CDATA[※リモートデスクトップは、Windows 7 Ultimate／Professionalのみ対応しています。

<p><strong>リモートデスクトップ接続方法</strong>（設定編）</p>
<p>■まず、接続される側のPCの設定をします。</p>
<p>WindwsXP、Vista、7ともに「システムのプロパティ」から設定可能です。</p>
<p>以下の図は、Windows7での説明です。</p>
<p>1、スタート、コンピュータを右クリック、プロパティを開きます。</p>
<p>2、システムのプロパティが表示されたら「リモートの設定」をクリックします。</p>
<p><img src="imge91.JPG" width="450" height="372" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、「リモートタグをクリックし、リモートデスクトップを実行しているコンピュータから接続を許可する」<br />
にチェックします。</p>
<p><img src="imge92.JPG" width="494" height="444" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に「ユーザーの選択」で必要に応じて接続時に利用するユーザーアカウントを設定しましょう。</p>
<p>ユーザーを一人しか設定していないPCへ接続する場合は、そのユーザーアカウントが<br />
管理者権限が付与されているので、上記で設定しなくてもOKです。</p>
<p><img src="imge93.JPG" width="560" height="237" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、以上で接続される側のPCの基本設定は完了です。</p>
<p>ただし、最近のPCにはファイアウォールが機能していると思います。</p>
<p>ファイアウォールの設定で「リモートデスクトップ接続」を許可する必要があります。<br />
</p>
<p>トレンドマクロのウイルスバスター、シマンテックのウィルスセキュリティなど<br />
いろいろありますが、以下はWindows標準搭載の「Windowsファイアウォール」での設定例をご紹介します。</p>
<p>1、スタート、コントロールパネル、Windowsファイアウォールを起動します。</p>
<p>2、以下画面が表示されたら「Windowsファイアウォールを解したプログラムまたは機能を許可する」をクリックします。</p>
<p><img src="imge97.JPG" width="464" height="363" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、許可されたプログラムの一覧が表示されますので、「リモートデスクトップ接続」を許可するチェックボックスをONにします。</p>
<p><img src="imge99.JPG" width="588" height="542" /></p>
<p>※上記に表示されていなければ、「別のプログラムの・・」の箇所を設定し、上記の欄にリモートデスクトップのプログラムを追加してください。</p>
<p>以下のウィンドウが表示されるので「参照」ボタンよりプログラムを探してください。</p>
<p>ちなみに、リモートデスクトップ接続のプログラムは、Cドライブ、Windowsフォルダ、System32フォルダの中にある<br />
「mstsc.exe」というプログラムです。</p>
<p><img src="imge98.JPG" width="567" height="476" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、利用される側のWindowユーザーアカウントにパスワードを設定していないとセキュリティ上アクセスできません。</p>
<p>接続される側のPCをつかう場合にパスワードを設定していない場合は、以下の設定を追加する必要があります。</p>
<p>1、スタート、コントロールパネル、管理ツール、ローカルセキュリティポリシー を開きます。</p>
<p><img src="imge94.JPG" width="503" height="347" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、ローカルポリシーの「セキュリティオプション」を選択します。</p>
<p><img src="imge95.JPG" width="539" height="384" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、以下ポリシーの一覧が表示されるので「アカウント：ローカルアカウントの空のパスワードの使用を・・」<br />
　をダブルクリックし、このポリシーを無効にしましょう。（デフォルトでは有効になってます）</p>
<p><img src="imge96.JPG" width="531" height="380" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に接続する側（操作する側）のPCの設定方法を案内しますが、</p>
<p>それは、次のページでご参照下さい。<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2012/05/_windows7.html">リモートデスクトップする方法(アクセス編）</a></p>
<p>&nbsp;</p>




]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>FONルータの設定方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/03/fon.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=607" title="FONルータの設定方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.607</id>
    
    <published>2011-03-11T08:56:30Z</published>
    <updated>2011-03-11T09:00:55Z</updated>
    
    <summary>FONルータの設定方法を紹介 ～2011年3月作成、最新FONルータにて紹介...</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="無線LAN設定" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>FONルータの設定方法を紹介</p>
<p>～2011年3月作成、最新FONルータにて紹介</p>]]>
        <![CDATA[


<p><img src="DSCF7371.JPG" width="400" height="300" /></p>
<p>FONルータと普通のルータとなにが違うのか？<br />
FONルータを特別視する必要はありません。<br />
<br />
ただの、無線ルータです。違いはないのです。<br />
<br />
<img src="DSCF7372.JPG" width="400" height="300" /></p>
<p>しかも、安いのがGoodです。</p>
<p>仕様として、LANポートが1つ付いており、1台PCを有線LANインターネット接続出来ますし<br />
  <br />
無線の電波は2種類でており、セキュリティを設定できる「MyPlace」と<br />
  暗号なしの不特定多数のユーザーに無線スポットを提供出来る
「FON_FREE_INTERNET」があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜配線方法＞</p>
<p>1、自宅にあるADSLモデムやONU（回線終端装置）、CTU（加入者網終端装置）もしくは<br />
　　すでに設定済みのルータ（無線ルータ）のLANポートと、FONルータのWANポートを接続すればOK</p>
<p>2、FONルータの管理画面を紹介します。</p>
<p>3、PCが取得するIPアドレスを紹介。以下のように、192.168.10.185がパソコンが取得したIPアドレス。<br />
  　FONルータのIPアドレスは、DHCPサーバーのIPで確認できました。192.168.10.1ですね。<br />
  <br />
<img src="jimgde01.JPG" width="402" height="323" /></p>
<p>4、有線でも無線でも以下アドレスでアクセス出来ました。　ブラウザのアドレスバーに以下入力します。<br />
　　http://192.168.10.1</p>
<p><img src="1jimge01.JPG" width="368" height="124" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、ログイン画面が表示されます。デフォルトのパスワードは「admin」でした。<br />
  <br />
　<img src="1jimge02.JPG" alt="FONルータログイン" width="456" height="259" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>6、　ログインすると「ステータス ページ」が表示されました。</p>
<p>　<img src="1jimge03.JPG" alt="FONルータ"  width="439" height="644" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7、メニューを「ネットワーク設定」に変更すると、FONルータのIPアドレスが表示されます。<br />
　　ここは設定を変更する必要はありません。</p>
<p>　<img src="1jimge04.JPG" width="439" height="327" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>8、「インターネット設定」に変更します。ここでは、FONルータが上流にあるルータやモデムと<br />
　　どういった通信をするかを設定できます。</p>
<p>　上流に別のルータがある場合は、「DHCP」でよいです。（別ルータや、CTUがある場合）</p>
<p>　<img src="1jimge05.JPG" width="465" height="262" /></p>
<p>　上流に、ADSLモデムやONUなどの終端装置の場合は、「PPPoE」の設定に変更し<br />　
  プロバイダから指定されているインターネットにアクセスする為に必要な<br />
  　
「ユーザ名」や「パスワード」を入力します。</p>
<p>　<img src="jimge13.JPG" width="434" height="311" /></p>
<p>　　以下の設定はほとんどありません。プロバイダと固定IPアドレスの契約をしている場合のみです。</p>
<p>　<img src="jimge14.JPG"  alt="FONルータ" width="446" height="404" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>9、「Wi-Fi」設定を開くと、無線の設定が変更出来ます。<br />
　　無線接続する際に必要な、パスワード（パスフレーズ）や無線チャンネル、暗号化レベルを<br />
　 変更いたします。変更するとすれば、パスワードを変更するぐらいですね。</p>
<p>　<img src="jimge06.JPG" width="448" height="463" /></p>
<p>　＜暗号化&gt;レベルを変更。昔のWindowsXPなどでPCで暗号認証が「WPA/WPA2」<br />　
に対応していない場合は「WEP」に変更する必要があります。</p>
<p>　<img src="jimge15.JPG" width="425" height="452" /></p>
<p>　暗号レベルを「AES」か「TKIP」に変更できます。「ミックス」は両方対応できる意味です。<br />
　こちらも接続するパソコンや端末側がAESに対応していない場合は、TKIPに変更します。<br />
　（WPA認証の場合のみ選択出来ます。WEPの場合はなし）</p>
<p>　<img src="jimge16.JPG"  alt="FONルータ" width="426" height="447" />　　<img src="jimge18.JPG" width="81" height="263" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10、FONルータへアクセスするパスワード「デフォルトのadmin」を変更する際利用します。</p>
<p>　<img src="jimge07.JPG" width="426" height="288" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>11、以下はフォンルータが以上な場合にリセットする「出荷状態」ボタンや「再起動」ボタンです。</p>
<p>　<img src="jimge08.JPG" width="458" height="302" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>12、ファイアウォールの設定も出来ます。特定のポートをPC端末に転送する場合などに利用します。</p>
<p>　<img src="jimge10.JPG" width="433" height="373" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>13、最後は、言語の設定ですね。日本語から変更する必要はありません。<br />
　<img src="jimge09.JPG" width="446" height="258" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>「ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する」「アイコンの代わりに縮小版をしようする」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/03/post_48.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=606" title="「ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する」「アイコンの代わりに縮小版をしようする」" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.606</id>
    
    <published>2011-03-03T23:35:50Z</published>
    <updated>2011-03-03T23:45:35Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[ 　 Windows7のパフォーマンスオプションの紹介 &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7 Tips" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[
　
<p>Windows7のパフォーマンスオプションの紹介</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[
<p>スタートボタンを右クリックし、プロパティを開き、「システムの詳細設定」を<br />
クリックすると、システムのプロパティが表示されます。</p>
<p><img src="jim2ge01.JPG" width="216" height="228" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下がシステムのプロパティです。この「詳細設定」タブをクリックし「パフォーマンス」の<br />
欄にある「設定」をクリック致します。</p>
<p><img src="jim2ge02.JPG" width="458" height="373" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると以下のようなパフォーマンスオプションが表示されます。パソコンのスピードアップには<br />
「パフォーマンスを優先する」に設定するとよいです。</p>
<p>一つ一つパフォーマンスに関する設定するには、<br />
「カスタム」を選択し以下チェックボックスを調整すればよいです。</p>
<p><img src="jimge05.JPG" width="417" height="487" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、「ウィンドウとボタンに視覚スタイルを使用する」にすると、以下のように変化します。</p>
<p><img src="jimge03.JPG" width="240" height="60" />　　→　　<img src="jim22ge01.JPG" width="144" height="48" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、「アイコンの代わりに縮小版をしようする」にすると、画像アイコンも以下のように変化します。</p>
<p><img src="jimge04.JPG" width="113" height="92" />　　→　　<img src="jim23ge01.JPG" width="106" height="75" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上視覚効果のパフォーマンスの紹介でした。</p>
<p>自分の使いやすいチェックボックスに調整し利用するとよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>IEを常に最大化した状態で開く方法～ウィンドウが最大化されない場合の対処</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/03/ie.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=605" title="IEを常に最大化した状態で開く方法～ウィンドウが最大化されない場合の対処" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.605</id>
    
    <published>2011-03-03T23:20:10Z</published>
    <updated>2011-03-03T23:33:41Z</updated>
    
    <summary>Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を起動した際に...</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="トラブル対処" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を起動した際に、ウィンドウが最大化されない。</p>
<p>IEを常に最大化した状態で開く方法の紹介 <br /></p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>


<p>＜概要＞<br /></p>
  <br />
<p>通常は、Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を閉じると、<br />
  次回Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を起動させた場合は<br />
閉じた状態のサイズを記憶している為、同じサイズで次回も起動致します。</p><p>&nbsp;</p>　　
<p>つまり、最大化した状態でInternet Explorer（インターネットエクスプローラ）を閉じると<br />
次回起動する際も最大化した状態になります。</p><p>&nbsp;</p>　
<p>しかし、Webページの記事のリンクをクリックし、別のウィンドウでWebページを<br />
新規に開く場合に、最大化していない状態で開く事があります。</p><p>&nbsp;</p>　
<p>本来、Ctrlキーを押しながら、ブラウザを終了すると、そのブラウザの大きさをWindowsが<br />
記憶するため、次回Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を開くと、同じ大きさ<br />
が表示されますが、この不具合が生じている場合は、この対処では改善されません。</p><p>&nbsp;</p>　
<p>このページでは、この問題を解消する方法を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜手順＞</p>
<p>新しいウィンドウを開く際に、常に最大化させたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1、Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を2つ起動させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、タスクバーをマウスで、右クリックし以下のメニューを表示さ、<br />　
  「ウィンドウを上下に並べて表示」もしくは<br />　
  「ウィンドウを左右に並べて表示」をクリックします。<br />
<img src="jmge01.JPG" width="206" height="174" /><br />
<br />
※タスクバーとは、パソコンの画面の通常一番下にあり横長のバーであり<br />
スタートボタンや時刻が表示されているバーを指します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、2つのInternet Explorer（インターネットエクスプローラ）が上下もしくは<br />
　　左右に綺麗に並んだ上体になります</p>
<p>4、次にこの2つのIE両方とも、最大化、もしくは希望の大きさに<br />
　　調整した状態で、Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を閉じます。</p>
<p><img src="jimge01.JPG" width="400" height="435" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※Internet Explorer（インターネットエクスプローラ）を閉じる場合は<br />
　Ctrlキーを押しながら「閉じる」と確実かもしれません。<br />
 　  <img src="jimge02.JPG" width="149" height="79" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、以上でIEの位置、大きさの記憶情報が再度記憶され次回からIEを<br />
　開く際は、先ほど閉じた大きさのまま再表示されます。</p>
<p>最大化した状態で閉じると、次回も最大化されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>Windowsメールの設定をバックアップする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/02/windows_6.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=603" title="Windowsメールの設定をバックアップする方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.603</id>
    
    <published>2011-02-16T14:10:14Z</published>
    <updated>2011-02-16T14:12:03Z</updated>
    
    <summary>アカウントのエクスポートを利用してWindowsメールの設定情報をバックアップする方法を紹介いたします。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windowsメール" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>Windowsメールの設定をバックアップする方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パソコンをリカバリする際にメールの設定をバックアップするかと<br />
思いますが、その設定をご紹介します。</p>]]>
        <![CDATA[

<p>&nbsp;</p>
<p>1、Windowsメールを起動</p><p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、アカウントのプロパティを起動<br />
<p><img src="img01.JPG" alt="Windowsメールアカウントのプロパティ" /></p>
</p><p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、バックアップしたいメール設定を選択し<br />
　「エクスポート」を選択</p>
<p>※ちなみにバックアップしたメール設定情報を取り込むのは<br />
この画面でインポートをクリックすれば取り込めます。</p>
<p><img src="img02.JPG" alt="Windowsメールアカウントのエクスポート" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、名前をつけてメール設定情報を保存します。</p>

<p><img src="img03.JPG" alt="Windowsメールアカウントの保存" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これでアカウントの設定（メール設定情報）はバックアップ完成です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ｆｌｖ形式の動画ファイルを再生する方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/02/post_46.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=602" title="ｆｌｖ形式の動画ファイルを再生する方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.602</id>
    
    <published>2011-02-12T15:41:25Z</published>
    <updated>2011-02-12T15:55:10Z</updated>
    
    <summary>ｆｌｖファイルをWeb上で再生する方法を紹介いたします。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="ネットワークTips" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>ｆｌｖ形式の動画ファイルを再生する方法<br />
</p>]]>
        <![CDATA[ 
<p>1、DVD再生プレーヤーを利用する方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ローカルパソコン上で再生するなら、GOM Player（無料DVD再生ソフト）<br />
  で再生可能です。WMPや一般的なDVD再生ソフトでは再生出来ない<br />
場合もあります。</p>
<p><br />
</p>
<p>2、FLV Playerを利用する方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットにアップし、Webに動画を公開する場合は<br />
Yu-tubeではアップデート不可の為、無料のFLV Playerを利用すると便利です。</p>
<p><br />
</p>
<p>1、FLV Playerをダウンロードします。<br />
　こちらのサイトにもありました。　  <a href="http://l-flvplayer.com/download/" target="_blank">http://l-flvplayer.com/download/</a> </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、DLした ファイルを解凍して出来た「flvplayer.swf」のファイルをWebサーバーにアップします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（レンタルサーバーやブログの場合、ファイルをアップデートする事が出来るかと思います）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、ホームページのアクセス者に動画を見せたいわけなので、まず、そのHPを作成します。<br />　
  Webにアップする為のHTMLファイルを、メモ帳、ホームページビルダー、ドリームウィーバー等で<br />　
  作成します。ブログの場合は、HTMLタグが使えるモードで
記事を作成してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、HTMLの記事の中で、動画を表示させたい場所に以下のコードを入れます。</p>
<p><img src="tui13.JPG" />　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、以上で完成です。以下のように再生可能となります。</p>
<p>&nbsp;</p>

<p>
  <object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0" width="480px" height="390px">
    <param name="allowScriptAccess" value="sameDomain" />
    <param name="FlashVars" value="flvpath=http://asobiba.floppy.jp/samplemovie.flv" />
    <param name="movie" value="flvplayer.swf" />
    <param name="quality" value="high" />
    <param name="bgcolor" value="#ffffff" />
    <param name="allowFullScreen" value="true" />
    <embed src="flvplayer.swf" FlashVars="flvpath=http://asobiba.floppy.jp/samplemovie.flv" quality="high" bgcolor="#ffffff" allowFullScreen="true" width="480px" height="390px" name="player" allowScriptAccess="sameDomain" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" />
  </object>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コードをコピーする場合はこちらをご利用下さい。</p>
<p>&lt;object classid=&quot;clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000&quot; codebase=&quot;http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,0,0&quot; width=&quot;480px&quot; height=&quot;390px&quot;&gt;<br />
  &lt;param name=&quot;allowScriptAccess&quot; value=&quot;sameDomain&quot; /&gt;<br />
  &lt;param name=&quot;FlashVars&quot; value=&quot;flvpath=（FLVファイル名）&quot; /&gt;<br />
  &lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;flvplayer.swf&quot; /&gt;<br />
  &lt;param name=&quot;quality&quot; value=&quot;high&quot; /&gt;<br />
  &lt;param name=&quot;bgcolor&quot; value=&quot;#ffffff&quot; /&gt;<br />
  &lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot; /&gt;<br />
  &lt;embed src=&quot;flvplayer.swf&quot; FlashVars=&quot;flvpath=（FLVファイル名）&quot; quality=&quot;high&quot; bgcolor=&quot;#ffffff&quot; allowFullScreen=&quot;true&quot; width=&quot;480px&quot; height=&quot;390px&quot; name=&quot;player&quot; allowScriptAccess=&quot;sameDomain&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; pluginspage=&quot;http://www.macromedia.com/go/getflashplayer&quot; /&gt;<br />
&lt;/object&gt;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ネットワークブリッジの仕組みを紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/02/post_45.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=600" title="ネットワークブリッジの仕組みを紹介" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.600</id>
    
    <published>2011-02-10T00:53:48Z</published>
    <updated>2011-02-10T00:58:27Z</updated>
    
    <summary>ネットワークブリッジを利用すると、すでにインターネットを接続している1台のパソコン環境を踏み台（ブリッジ）にして、他のパソコンや、PSP、Wii、DS、iPhoneなどがインターネット接続する事が可能となります。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7ネットワーク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p><strong>ネットワークブリッジの活用方法</strong><br />
</p>
<p>ネットワークブリッジの機能を利用すると、すでにインターネットに接続中の<br />
1台のパソコンを利用し（ブリッジをして）、他のPCやPSP、Wii、DSをWi-Fi</p>
<p>接続（無線接続）させる事が可能です。</p>]]>
        <![CDATA[　

<p>&nbsp;</p>
<p> その為の製品として、最近は、ソフトウェアAPというものがはやっております。</p>
<p>これは、他のPC、DS、WiiやPSP、iPhoneをWi-Fi（無線接続）する為に
利用するものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■どんなモノ■　こんなやつです。</p>
<p>この製品をパソコンのUSBポートに接続します。<br />
ソフトウェアアクセスポイント対応アダプタです。</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d744d3e.973655d9.0d744d3f.d911f8c5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febest%2f4992072041356%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febest%2fi%2f10556696%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest%2fcabinet%2f9%2f4992072041356.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest%2fcabinet%2f9%2f4992072041356.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>　　<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d744dc2.c968fb1a.0d744dc3.1282ac50/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcybertop%2felecom-1793w%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcybertop%2fi%2f10003189%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcybertop%2fcabinet%2f01414548%2f01694309%2f01951170%2fimg58727317.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcybertop%2fcabinet%2f01414548%2f01694309%2f01951170%2fimg58727317.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>


<p>そうすると、そのPCから無線の電波が発信致します。</p>
<p>パソコンを無線化する事にも使えますが、パソコンを無線アクセスポイント化<br />
する事にも利用が出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■そしてどうなるの？■<br />
  <br />
  通常は、DSやWiiやPSP、iPhoneをWi-Fi接続する為には<br />
無線ルータや無線アクセスポイントという、電波を発する機器が必要となります。</p>
<p>しかし、これらの無線機器は、やや高額なので、低価格で無線を導入<br />
する為の最善の方法として、これらの機器（ソフトウェアアクセスポイント対応アダプタ）<br />
が登場しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■動きイメージ■</p>
<p>インターネットの世界------ADSLモデム-----パソコン（有線インターネットOK)</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>
<p>　　　　　　　　　　　先に紹介した製品（ソフトウェアアクセスポイント対応アダプタ）を接続します。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>
<p>インターネットの世界------ADSLモデム-----パソコン）））））電波を発する（（（（DS、PSP、Wiiで受信する</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>
<p>　　　　　　　　　　　　結果的に、WiiやDS、PSPなどのWi-Fi対応端末が無線インターネット可能となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■パソコンの設定■</p>
<p>1、製品の説明に従いセットアップし、ソフトウェアAPモードの状態にします。<br />
  <br />
※基本的に製品説明書どおり行えば、インターネット接続共有という機能を利用して、上記環境を構築する事が<br />
可能となります。ネットワークブリッジは必要ありません。通常の方法で操作が出来ない場合にお試し下さい。</p>
<p>2、スタート、コントロールパネル、ネットワークと共有センター、アダプタの設定の変更、を開きます。<br />
　※上記は、Windows7の操作です。Vista、XPだとやや操作が違います。</p>
<p>3、増設したアダプタの「ワイヤレスネットワーク接続」のアイコンを右クリックし、プロパティ、共有タブから<br />
　「ネットワークのほかのユーザーにこのコンピュータの・・」のチェックをOFFにします。</p>
<img src="tui09.JPG" alt="インターネット接続共有"　/>
<p>4、ブリッジさせたい「ローカルエリア接続」と「ワイヤレスネットワーク接続」を両方同時に選択します。<br />
※Ctrlキーを押しながら、クリックすると、2つのアイコンを同時に選択出来ます。</p>
<p>5、両方選択した状態で、片方のアイコンを右クリックし、ブリッジ接続を行います。</p>
<img src="tui08.JPG" alt="ネットワークブリッジ"　/>
<p>以上で完成です。</p>
<p>筆者はこの方法で接続に成功しました。ご参考にして下さい。</p>
<p>ありがとうございました。</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コンピュータの修復 Windowsを修復する方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_44.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=599" title="コンピュータの修復 Windowsを修復する方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.599</id>
    
    <published>2011-01-27T02:36:15Z</published>
    <updated>2011-01-27T04:12:11Z</updated>
    
    <summary>コンピュータの修復をする方法</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7バックアップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>バックアップとして取得した、システムイメージデータから<br />
  不具合の生じたWindowsを修復する方法（コンピュータの修復）</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>

<p>「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_43.html">システムイメージの作成</a>方法はこちら」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■問題が生じたPCが起動する場合は■<br />
コントロールパネルの「バックアップの作成」コンソール<br />
から復元が可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜システムイメージからの復元手順＞<br />
</p>
<p>1、スタート、コントロールパネル、バックアップの作成を起動します。<br />
  <br />
  　
  ※予め、バックアップ済みのシステムイメージデータが保存されている<br />
　　
記憶媒体（外付けハードドライブ）等は、パソコンに接続しておいて下さい。  </p>
<p>2、システム設定またはコンピュータの回復をクリック致します。</p>
<p><img src="pc13.JPG" alt="バックアップの作成" width="400" height="354" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、高度な回復を設定します。</p>
<p><img src="pc14.JPG" width="400" height="358" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、以前に作成したシステム　イメージをしようしてコンピュータを回復するを選択します。</p>
<p><img src="pc15.JPG" width="400" height="285" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、必要に応じて現在の状況を「バックアップ」します。不要な場合は「スキップ」で進めます。</p>
<p><img src="pc16.JPG" width="481" height="198" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>6、再起動して、イメージデータの復元機能が動き出します。</p>
<p><img src="pc17.JPG" alt="イメージデータの復元" width="494" height="174" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7、再起動すると以下の画面になります。日本語を選択し「次へ」</p>
<p><img src="pc18.JPG" width="315" height="177" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>8、システムイメージデータをこちらより選択します。</p>
<p><img src="pc19.JPG" width="460" height="366" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>9、他の復元方法画面がでますが、そのまま進めば基本的にOKです。</p>
<p><img src="pc20.JPG" width="465" height="364" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>10、復元が開始されます。以上で完了です。</p>
<p>　システムイメージの作成」より作成したイメージデータを利用して、システム状態を<br />
復元する方法でした。</p>
<p>この機能を利用すると、イメージデータを作成したコンピュータの状態に完全に戻ります。</p>
<p>データも、システムもすべて戻ります。</p>
<p>※システムの復元では、データは残りますが、このイメージデータを復元した場合は<br />
すべてがイメージデータを取得した日時に戻ります。</p>
<p><img src="pc21.JPG" alt="コンピュータの修復"  width="458" height="359" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜問題が生じたPCが起動しない場合はこちら＞</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次の手順が必要です。</p>
<p>1、コンピュータの電源を起動させます。</p>
<p> 2、起動時に「F8キー」をおすと以下詳細オプションの選択画面が表示されます。</p>
<p>　コンピュータの修復を選択して進めてください。<br />
  <img src="pc24.JPG"alt="コンピュータの修復" width="565" height="446" /></p>
<p>　</p>
<p>[システム回復オプション] メニューで、ツールをクリックして開きます。後は、システムイメージの回復を</p>
<p>選択し、画面の指示通り進めればOKです。手順は上記と変わりません。</p>
<p><img src="pc25.JPG" alt="システム回復オプション" width="397" height="297" /></p>

本キーワードは、コンピュータの修復、システムイメージからの復元です。
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>Windows７のバックアップの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/windows_5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=598" title="Windows７のバックアップの種類" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.598</id>
    
    <published>2011-01-27T00:49:23Z</published>
    <updated>2011-01-27T01:55:16Z</updated>
    
    <summary>バックアップの種類</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7バックアップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>＜Windows７のバックアップの種類＞</p>
<p>一言でバックアップといいますが、その方法はさまざま</p>
<p>あります。Windows7では以下のとおりバックアップ<br />
する方法がありますので紹介しておきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>1、通常の<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2008/08/post_19.html">データファイル</a>をドラック＆ドロップして<br />
バックアップをとる方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、Windows7<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/windows7_9.html">「バックアップの設定」</a>を利用して、スケジュールをくみ<br />
　定期的にWindowsのデータやシステムをバックアップする方法<br />
　※Vistaの「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2008/04/post_7.html">バックアップと復元センター</a>はこちら」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_43.html">システムイメージの作成</a>」でバックアップする方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/windows7_8.html">システム修復ディスクの作成</a>」でバックアップする方法<br />
　※システム修復ディスクは起動ディスクのような機能です。<br />
コンピュータが起動不可能な場合に、利用し、システム回復をはかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/windowsxpwindows7.html">Windows転送ツール</a>」を利用する方法<br />
　※これは古いPCのデータを新しいWindows7にデータ移行するツール</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下はバックアップではないが、システム異常やデータを復元する機能です。</p>
<p>6、「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_38.html">システムの復元</a>」を利用してWindowsを最新のシステム状態に戻す</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7、「<a href="http://www.happy-ritaiya.net/2008/06/post_12.html">シャドウコピー</a>」や「以前のバージョン」の利用。数日前のファイル、フォルダの状態に戻し<br />
　　データを復元する方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>システムイメージの作成</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_43.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=597" title="システムイメージの作成" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.597</id>
    
    <published>2011-01-27T00:10:39Z</published>
    <updated>2011-01-27T01:55:16Z</updated>
    
    <summary>Windowsが完全に起動不可能な状態になっても利用できる利点があります。これは、システムのイメージデータを作成し、バックアップ時の状態に リカバリする事が出来る機能です。※この機能はシステムやデータなどすべてが
バックアップした時の状態に戻ります。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7バックアップ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>Windows7でシステムイメージの作成を利用する方法</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜概要＞<br />
  「システムイメージの作成」を利用して、Windows7のシステムを<br />
  バックアップする方法の紹介。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>

<p>&nbsp;</p>
<p>＜利点＞<br />
Windowsが完全に起動不可能な状態になっても利用できる利点が<br />
あります。これは、システムのイメージデータを作成し、</p>
<p>バックアップ時の状態に
  リカバリする事が出来る機能です。</p>
<p>※この機能はシステムやデータなどすべてが<br />
バックアップした時の状態に戻ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜操作＞<br />
1、スタート、コントロールパネル　を起動し、「バックアップの作成」をクリック</p>
<p><img src="pc01.JPG"　alt="コントロールパネル" width="400" height="343" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、バックアップと復元センターが表示されます。左の「システムイメージの作成」<br />
　をクリック致します。</p>
<p><img src="pc02.JPG"　alt="システムイメージの作成"  width="400" height="343" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、システムイメージの作成をクリック後、以下ウィザードが表示されます。</p>
<p><img src="pc03.JPG" alt="システムイメージの作成"　width="400" height="371" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、バックアップデバイスの検索が終了すると、システムイメージの作成画面が<br />
表示されます。バックアップ先をハードディスク上のドライブにするか、DVDドライブ<br />
にするかの選択画面です。</p>
<p><img src="pc04.JPG" alt="システムイメージの作成"　width="400" height="375" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、バックアップする対象のドライブや項目を選択する画面です。<br />
コンピュータ上のすべてのシステムやデータをバックアップする場合は</p>
<p>すべてのチェックをつけてください。</p>
<p><img src="pc05.JPG" alt="システムイメージの作成"　width="400" height="371" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>6、次へ進むと以下の確認画面が表示されます。</p>
<p><img src="pc06.JPG" width="400" height="405" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>7、「バックアップの開始」を実行すると以下の画面が表示されます。</p>
<p><img src="pc07.JPG" width="400" height="215" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>8、その後、バックアップ先をDVDドライブにした場合に、メディアの挿入が<br />
　求められます。</p>
<p><img src="pc08.JPG" width="274" height="164" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>9、最後に、システムイメージの作成につづけて、システム修復ディスクも<br />
作成するかの確認画面が出ます。</p>
<p><img src="pc09.JPG" width="400" height="173" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>システム修復ディスクを作成しない場合は、いいえをクリックして完成です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p> ]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>Microsoft Virtual Wi-Fi Miniport Adapterとは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/microsoft_virtual_wifi_minipor.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=596" title="Microsoft Virtual Wi-Fi Miniport Adapterとは" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.596</id>
    
    <published>2011-01-24T11:38:56Z</published>
    <updated>2011-01-27T02:09:52Z</updated>
    
    <summary>Windows7には、ネットワークアダプタの箇所に
「Microsoft Virtual WiFi Miniport Adapter」というアダプタが表示されます。
</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7ネットワーク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「Microsoft Virtual Wi-Fi Miniport Adapter」とはなにか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>＜概要＞</p>
<p>Windows7には、ネットワークアダプタの箇所に<br />
「Microsoft Virtual WiFi Miniport Adapter」というアダプタが表示されます。</p>
<p>このマイクロソフト バーチャル ワイファイ　アダプタと記載されている</p>
<p>アダプタとはいったいなのか？</p>
<p>＜説明＞</p>
<p>MSの技術情報によると、利用中の無線LANアダプタが</p>
<p>Wireless Hosted Network　という機能に対応している表示されるとの事。</p>
<p>このWireless Hosted Network 機能は、７からの新機能であり<br />
Wireless Hosted Network 機能を使うことで、</p>
<p><strong>1 つの物理的なワイヤレス アダプターを
  仮想化し、<br />
  複数の無線ネットワーク アダプターとして機能させることが可能です。</strong><br />
  <br />
  また、Wireless　Hosted Network機能を使用するソフトウェアにより、</p>
<strong>Windows7をインストールしたコンピューターを無線アクセスポイントとして<br />
  機能させることができます。 </p>
<p>また、コンパネなどには、以下の箇所に表示されます。</strong>
<p>1、「アダプタの設定の変更」ウィンドウ<br />
　以下に表示されているワイヤレスネットワーク接続2が<br />
  仮想無線ミニポート（ワイヤレス Wi-Fi ミニポート）になります。<br />
  <br />  
  <img src="virtual01.JPG" alt="アダプタの設定の変更" width="458" height="371" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2、デバイスマネージャの、ネットワークアダプタの階層にも表示されます。<br />
  <br />
  <img src="virtual02.JPG"alt="Microsoft Virtual Wi-Fi Miniport Adapter" width="357" height="445" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜表示させない方法＞<p>&nbsp;</p>
<strong>以下手順により、バーチャルアダプタを表示させないことも可能です</strong>
<p>1、スタート、すべてのプログラム、アクセサリ、コマンドプロンプトを確認します。</p>
<p>2、コマンドプロンプトを右クリックし、「管理者として実行」を選択します。<br />
  <br />
  <img src="virtual03.JPG"alt="Microsoft Virtual Wi-Fi Miniport Adapter" width="266" height="220" /></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
<p>3、コマンドプロンプトが起動したら、以下コマンドを操作します。</p>
<p><img src="virtual04.JPG" alt="Microsoft Virtual Wi-Fi Miniport Adapter" width="456" height="154" /></p>
<p> netsh wlan set host mode=disallow </p>
<p>以上で完了です。</p>
<p>また、以下コマンドを入力すると<br />
  再度
、バーチャルWi-Fiアダプタが表示されます。</p>
<p> netsh wlan set host mode=allow <br />
</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ホームグループを作成する方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_42.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=595" title="ホームグループを作成する方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.595</id>
    
    <published>2011-01-24T07:04:17Z</published>
    <updated>2011-01-27T01:55:16Z</updated>
    
    <summary>ホームグループを利用すると、Windows7を実行している他のコンピュータと
ファイルやプリンターを共有することが出来ます。デバイスにメディアコンテンツを
ストリーム配信する事もできます。ホームグループはパスワードによって保護され
ユーザーはそのグループで共有するものをいつでも選択できます。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7ネットワーク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[<p>Windows7のホームグループを作成する方法</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>＜概要＞</p>
<p>ホームグループを利用すると、Windows7を実行している他のコンピュータと<br />
ファイルやプリンターを共有することが出来ます。デバイスにメディアコンテンツを</p>
<p>ストリーム配信する事もできます。ホームグループはパスワードによって保護され<br />
ユーザーはそのグループで共有するものをいつでも選択できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜操作＞</p>
<p>1、スタート、コントロールパネル、ネットワークの状態とタスクの表示をクリックします。</p>
<p>2、ホームグループと共有に関するオプションを選択します。</p>
<p><img src="excel_gyou19.JPG" width="429" height="420" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3、「ホームグループの作成」ボタンをクリックし設定ウィザードを起動します。</p>
<p>　<img src="home01.JPG"alt="ホームグループの作成"  width="622" height="447" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、共有するフォルダになります。ドキュメントフォルダやピクチャフォルダなど、共有したい項目に<br />
チェックをいれて進めてください。</p>
<p><img src="home02.JPG"　alt="ファイル共有設定"  width="589" height="502" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、パスワードが表示されるのでメモしてください。これは、他のコンピュータ上でホームグループを設定する際に<br />
必要となります。</p>
<p><img src="home04.JPG" alt="ホームグループのパスワード" 　width="573" height="503" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>完了すると次回から以下の画面が表示されるように変わります。</p>
<p><img src="home05.JPG" alt="ホームグループの作成" width="638" height="695" /></p>
<p>以上です。ホームグループの設定の案内でした。ありがとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ルータの管理画面に簡単にアクセスする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happy-ritaiya.net/2011/01/post_41.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happy-ritaiya.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=8/entry_id=594" title="ルータの管理画面に簡単にアクセスする方法" />
    <id>tag:www.happy-ritaiya.net,2011://8.594</id>
    
    <published>2011-01-24T06:52:54Z</published>
    <updated>2011-01-27T01:55:17Z</updated>
    
    <summary>利用中のルータに不具合が発生したり、ルータの初期設定をする場合
または、設定済みの情報を変更する場合の簡単な操作を紹介します。</summary>
    <author>
        <name>tkimu27</name>
        
    </author>
            <category term="Windows7ネットワーク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happy-ritaiya.net/">
        <![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p>ルータの管理画面に簡単にアクセスする方法</p>
<p>～Windows7のOSにて紹介</p>]]>
        <![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p>＜概要＞</p>
<p>利用中のルータに不具合が発生したり、ルータの初期設定をする場合<br />
または、設定済みの情報を変更する場合の簡単な操作を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜操作＞</p>
<p>1、スタート、コントロールパネルを起動</p>
<p>2、ネットワークの状態とタスクの表示をクリック</p>
<p>3、フルマップの表示をクリック</p>
<p><img src="excel_gyou10.JPG" width="356" height="211" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4、以下のようにネットワークの構成図が表示されます。<br />
フルマップが表示しない場合はこちらを参照下さい</p>
<p><img src="excel_gyou13.JPG" width="549" height="285" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5、中央がルータです。右クリックし、Webページを開くにします。</p>
<p><img src="excel_gyou15.JPG" width="254" height="210" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>6、ルータのログイン画面が表示されます。</p>
<p><img src="excel_gyou14.JPG" width="372" height="281" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>簡単な方法の紹介です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]>
    </content>
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